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2008.01/13 [Sun]
びっくり二題
<その1>一度「立ち消え」になっていた「3ゼミ飲み会」の話が復活したのは、ぎりぎり年が改まるころだった。「年明けの最後の授業後にゼミのみ」というメールが来たのは31日であった。木曜日は当然授業にゆくし、帰りはたいてい都合のいい学生と食事がらみでビールを飲んだりすることが多いので、もちろん「否」やのはずはなかったのである。
というわけで、全員とはいかなかったが(翌日、試験のものあり、レポート提出のものあり、出席者のなかには前日レポートで徹夜組もあり)、女ばかり10数人うちそろって五反田に繰り出した。お店では、隣(御簾越し)のサラリーマンがこちらの注意をひこうとやけにテンション高いのがうるさかったが、もちろん「無視!」である。やーね。
お話やお酒がはずむなか、幹事さんがケーキを持って登場した。「誰の誕生日なの?」訊くと、なんとそれは私の誕生日のケーキだったのだ。びっくり! 確かに14日は誕生日であるが、どうして知っていたのだろう。しかも、みんな一言も漏らさず、内緒で準備してくれていたらしい。ゼミ生全員からのメッセージ集も受け取り、驚きの「エー! どうして?」ばかりで、お礼の言葉も満足にできなかったので、ここであらためてお礼を申し上げます。ありがとうございました。


ケーキはみなでおいしくいただいたが、ケータイ待ち受けには、「ケーキの写真」が入っている。写真を撮ったのも、待ち受け画面に設定してくれたのもMSさんである。こちらも感謝! 新年早々うれしいサプライズだった。
<その2>PCのウィルスのダウンロードがうまくゆかず、東京にあるサポートセンターに電話をして、そのままサポートしていただいた。「オウ(王)です」という自己紹介と日本語によって、この人は日本語ネイティヴではないなと感じたが、サポ−トそのものは問題なく進んでいった。一回、長めのダウンロードがあり(約9分)、間が持たず、私のほうからいろいろお話をしかけた。で、びっくりしたのは、王さんは東京で私のサポートをしてくれたのではなく、なんと中国の大連にいるのであった。これも新年早々「ヘエー!」であった。まさか、国際電話料金がかかるわけではないよね。ちょっとビクビクしている私である。
というわけで、全員とはいかなかったが(翌日、試験のものあり、レポート提出のものあり、出席者のなかには前日レポートで徹夜組もあり)、女ばかり10数人うちそろって五反田に繰り出した。お店では、隣(御簾越し)のサラリーマンがこちらの注意をひこうとやけにテンション高いのがうるさかったが、もちろん「無視!」である。やーね。
お話やお酒がはずむなか、幹事さんがケーキを持って登場した。「誰の誕生日なの?」訊くと、なんとそれは私の誕生日のケーキだったのだ。びっくり! 確かに14日は誕生日であるが、どうして知っていたのだろう。しかも、みんな一言も漏らさず、内緒で準備してくれていたらしい。ゼミ生全員からのメッセージ集も受け取り、驚きの「エー! どうして?」ばかりで、お礼の言葉も満足にできなかったので、ここであらためてお礼を申し上げます。ありがとうございました。



ケーキはみなでおいしくいただいたが、ケータイ待ち受けには、「ケーキの写真」が入っている。写真を撮ったのも、待ち受け画面に設定してくれたのもMSさんである。こちらも感謝! 新年早々うれしいサプライズだった。
<その2>PCのウィルスのダウンロードがうまくゆかず、東京にあるサポートセンターに電話をして、そのままサポートしていただいた。「オウ(王)です」という自己紹介と日本語によって、この人は日本語ネイティヴではないなと感じたが、サポ−トそのものは問題なく進んでいった。一回、長めのダウンロードがあり(約9分)、間が持たず、私のほうからいろいろお話をしかけた。で、びっくりしたのは、王さんは東京で私のサポートをしてくれたのではなく、なんと中国の大連にいるのであった。これも新年早々「ヘエー!」であった。まさか、国際電話料金がかかるわけではないよね。ちょっとビクビクしている私である。
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中国でサポート
今たまたま読んでいる「部長 島耕作」の舞台が中国ということもあり、これから伸びる国の底力を知りました。