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2007.09/30 [Sun]
絵本マラソン
秋学期、第1回目授業(「英米児童文学」)恒例の「絵本マラソン」で学生に紹介した絵本を記録しておく。「お話会」や「授業」で使用する絵本や物語の「著作権」について、関係者のお話を聞いたり、学習したりしていると、「絵本マラソン」のような授業が有効なのか、あるいは、著作権の侵害には当たらないのかと、今までは考えずにいた事が気になって仕方がない。また、翻訳権は、「誤訳を含めての権利」であることを今さらながらに認識し、困った事がふえつつある今日この頃。
●川端誠『うえきばちです』。BL出版。
●イブ・タイタス文/ポール・ガルドン絵『ねずみのとうさんアナトール』。童話館出版。
●竹津実作/あべ弘士絵『どうぶつさいばんライオンのしごと』。偕成社。
●アンドレア・ユーレン作『メアリー・スミス』。光村教育図書。
●トミー・デ・パオラさく『神の道化師』。ほるぷ出版。
さすがに、腕が疲れた。最近、目が悪くなってきて、めがねを使い始めたのであるが、慣れないせいか、うまく使いこなせない。で、めがねをかけたり、外したりするのだが、活字の色や大きさによっては、よく見えない事があり、思わぬ間違いをすることがある、という事がわかった。困る。
●川端誠『うえきばちです』。BL出版。
●イブ・タイタス文/ポール・ガルドン絵『ねずみのとうさんアナトール』。童話館出版。
●竹津実作/あべ弘士絵『どうぶつさいばんライオンのしごと』。偕成社。
●アンドレア・ユーレン作『メアリー・スミス』。光村教育図書。
●トミー・デ・パオラさく『神の道化師』。ほるぷ出版。
さすがに、腕が疲れた。最近、目が悪くなってきて、めがねを使い始めたのであるが、慣れないせいか、うまく使いこなせない。で、めがねをかけたり、外したりするのだが、活字の色や大きさによっては、よく見えない事があり、思わぬ間違いをすることがある、という事がわかった。困る。
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私も目、耳、歯と老化してます。
目は高校生の時からです。
眼鏡しかしたことないですが、先生のお仕事柄ならば、便利なコンタクトレンズも一考ではないかと、思います。
私は、右耳の聴力がだめで、目は白内障、老眼、と欠陥品になってます。
仕事中、聞こえる方の耳に集中し、老眼鏡もし、頑張ってますが、時々、小さい声のお客様がいて、聞き返すと、睨まれたり(笑)、どうして、何故という気持ちになりますが。。。。。
返本の時は字が薄いと、レンズを使用したくなります。
本当にいらいらしますよね。
すばらしい、お仕事をしていますので、どうぞ、健康にはお気をつけくださいね。