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池井戸潤その後

『下町ロケット』に始まった池井戸潤ブームは、その後『ルーズヴェルトゲーム』『七つの会議』<半沢直樹シリーズ>(三冊)『仇敵』『空飛ぶタイヤ』と続いている。

いままで読んだ彼の作品には、「暴力(肉体的な)」や「殺人」などがなかったのだが、『仇敵』で両要素がでてきて少々びっくりした。つまり私はそういうのがないところにも好感を持って読んでいたのだという事がわかった。

さて次は…?
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2016年

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